沿 革

昭和46年3月 那覇鋼材株式会社を那覇市に設立。
資本金30,000ドル(9,150,000円)
昭和46年7月
豊見城市村字高安に土地購入、事務所及び倉庫建設、本社移転
昭和47年8月
本土復帰による円切替で新株券発行、端数差額調整のため増資
資本金1千5百万円
昭和47年8月
建設用軽仮設材リース及び販売業務開始
昭和48年3月
川商建材リース(株)(川商ジェコス(株))と建設用重仮設リース及び販売業務提携
昭和49年4月
西原町字小那覇に土地購入、リース工場建設、リース業務開始
昭和49年8月
第2回増資 資本金 3千8百万円
昭和50年6月 大阪市に、関西事務所を開設
昭和50年8月
第3回増資 資本金 4千8百万円
昭和51年3月 宮古平良市に土地購入、倉庫建設、宮古営業所開設
昭和53年2月
本社屋外用ホイストクレーン設置
昭和53年5月
本社事務所新築
昭和53年7月
本社倉庫移動及び増設
昭和54年12月
社団法人仮設工業会 経年仮設機材管理基準適用工場に認定
昭和55年5月
本社第2倉庫新築
昭和56年7月 第4回増資 資本金 1億2千万円
昭和56年7月 総合金物センター開店
昭和58年12月
本社第3倉庫新築
昭和60年9月
関連会社 中部那覇鋼材(株)設立
昭和61年4月 西原リース工場門型クレーン新設
昭和62年8月 第5回増資 資本金 2億円
平成2年3月
与根鉄筋加工センタ―新築
平成3年9月
ヒシノ建設機械販売(株)、全株式取得し九州地区にてタワークレーン等のリース業務開始
平成5年4月 平良市字下里に土地・建物を購入。営業所を支店へ昇格
総合金物センター開店
平成7年5月 宜野湾支店 総合金物センター開店
平成8年4月 宮古支店を独立、宮古那覇鋼材(株)設立
平成8年8月 軽仮設機材ヤード集約の為、西崎へ移動
平成9年10月 大阪市に土地・建物を購入、大阪事務所移転
平成10年4月 沖縄市登川に、中部(鋼材・鉄筋)加工センター開設
平成10年8月
第6回増資 資本金 3億3千万円
平成12年4月 宮古那覇鋼材(株)を合併
平成14年4月 石川支店 総合金物センター開店
平成14年10月 中部那覇鋼材(株)を合併
平成15年12月 名護市為又に、北部(鋼材・鉄筋)加工センター開設
平成16年4月 南風原店 総合金物センター開店
平成17年9月
第1回私募債発行 2億5千万 償還10年
平成17年10月
福岡県須恵町に、土地購入、軽仮設ヤード開設
平成17年11月
第2回私募債発行 2億 償還5年
平成18年4月
八重山支店 総合金物センター開店
平成22年3月 減資、資本金1億円に変更
平成24年12月

本社総合金物センターを新築移転

平成26年4月

八重瀬機材センターを開設