八重瀬機材センターEQUIPMENT CENTER

八重瀬機材センターYAESE

八重瀬機材センターの全容が観れます。

2015年(平成27年)より本格稼働。重量仮設資材と軽量仮設資材を一元的に管理。お客様が求める機材をタイムリーに迅速に提供できるビジネスモデルの構築を実現。現在では鉄筋加工のほか、端材を活用した商品開発も行っています。

また広大な作業敷地においてより安全に効率的に作業が行えるよう創意工夫を積極的に行っております。

従業員の声

作業環境

検収作業

改善前の作業状況

従来の人力に頼った作業内容で、床の上に製品を並べて検収作業(数量と不良品の確認作業)を行なっていたため、作業性が上がらず、また腰痛になったり作業姿勢の問題がありました。
床に機材を広げているので清掃がしづらく、衛生的にも問題がありました。

改善後の作業状況

床の上での作業を止め、検収作業用の専用設備を導入して自分たちなりにアレンジしていくことで作業性が30%以上向上して、作業者への身体的な負担が大きく減らせました。
また、床を塗床にして、整理整頓をおこなうことで、衛生的にもきれいな作業環境になりました。

中部鉄筋・鋼材加工センターCHUBU

1985年(昭和60年)に関連会社として中部那覇鋼材を設立し、1998年(平成10年)に中部(鋼材・鉄筋)加工センターを開設しました。
その後、2002年(平成14年)に中部那覇鋼材を合併し、県内中北部地域の現場へ資材を供給する拠点となっています。

中部(鋼材・鉄筋)加工センターでは、鋼材・仮設・鉄筋のリースはもちろん、鋼材の販売をしており、お客様のニーズに答えています。

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